ネメシス

モデスト アブソリュート

対ロキサスエルフでは、〈エッジアーティファクト〉の回復と〈プロテクトアーティファクト〉の守護で顔を守り切るコントロールプランをとっていました。 また相手の序盤のアグロ展開には注意が必要で後攻悠長に結晶化《ヴァーテクスコロニー》をプレイするとなすすべもなくライフを削りきられることがあるので注意されたし。 新カードの記事はが発表・もしくは公式の委託先から日本語のカード情報が発表されてから作成してください。

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〈《世界》・ゼルガネイア〉や、〈パラダイムシフト〉(+〈機動二輪車〉)によって耐久手段もそれなりにあるため、比較的10ターン目まで持ち込みやすいとは思います。

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モデスト アブソリュート

継続ダメージの進化時効果 打点補助としては優秀 エンシェントアーティファクトとアナライズアーティファクトは手軽に破壊できるため、2ダメージは安定して出せると考えて良い。

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特に《エッジアーティファクト》を強く使うのがキモで、ただ回復するだけでなく場になるべく体力を高くしておくことで見た目の回復打点以上に相手の与えられるダメージを吸いたい。 3枚の構築も試しましたが、終盤に盤面を圧迫して〈ヴォイドリアライズ〉等の疾走打点を通しづらくなったため過剰に感じました。

ネメシス

モデスト アブソリュート

次に相方のビショップ。 先攻はボードを作って5ターン目に《異物の番人・ルチル》を進化することができれば極論その時点で勝ちと言っていい。

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個人的にはこのカード自体があくまで下振れを拾うカードという印象がぬぐえず、序盤の安定感を上げるカードと入れ替えることも要検討だと思います。 他にもファンファーレ時効果でデッキにアーティファクトを加える効果により《アブソリュート・モデスト》のアクセラレートで相手フォロワーにダメージを与えられるようになった点も見逃せない。

アブソリュート・モデスト

モデスト アブソリュート

〈放浪する料理人〉 〈天覇風神・フェイラン〉とのシナジーが強く、序盤の動きを補強してくれるカード。

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《アイアンスティンガー》《チャクラムオフィサー》は主に後攻の弱さを、前者は進化時効果で、後者は除去で物理的に解決するというアプローチ。 アブソリュート・モデストの評価 1コストで大型除去が可能 極端な話、わずか1コストでさえも除去できてしまう破格のアクセラレートを持つ。

モデスト抜きAFネメシスの解説|Can I see|note

モデスト アブソリュート

また雑誌フラゲ等のリーク情報の掲載は控えてください。 〈アイアンスティンガー〉 〈エンシェントアーティファクト〉にアクセスし、なおかつ〈パラダイムシフト〉を加えてくれるカード。

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体力4の処理が苦手。

アブソリュート・モデスト

モデスト アブソリュート

AFネメシス(16連勝デッキ、ローテーション) <> ミッヒー氏がローテーション16連勝を達成したAFネメシスのデッキレシピです。

もしこの記事をここまで読んでいただいた方でレートに潜る方、「Can I see」という名前から〈アブソリュート・モデスト〉が飛んできたときには、そういうことなんだなぁ。 このデッキはメイシア不採用ですが、 AFを手札に温存しがちなメイシア型よりも、レディアントアーティファクトを埋めることが多いレディアント型の方が、4コストの能力と相性が良いと思います。

モデスト抜きAFネメシスの解説|Can I see|note

モデスト アブソリュート

〈ストレイホロウ・イルガンノ〉であえて不利トレードしてでもPPを余さずフォロワーを出すことを意識しましょう。

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アブソリュート・モデスト ロイヤルやネクロなどの横並べに刺さる。 3ターン目、トレースアーティファクトをプレイ。